弾けない大黒新備長炭・オガ炭・天然炭を激安で販売!

ラオス産備長炭が激安で販売。

『炭工房』が取り扱いしている業務用炭は『大黒新備長炭』、『オガ炭』などいろいろありますが、最近よく売れているのが『ラオス産備長炭』なんです。しかも、『ラオス産備長炭』も種類が豊富なので、焼き鳥屋、焼肉屋、韓国料理屋、居酒屋など備長炭を使っている飲食店さんから好評をいただいているんです。

『ラオス産備長炭』はやっぱり天然の炭だから、着火すると炭のいい香りがするし、焼き鳥など肉や野菜をこの『ラオス産備長炭』で焼けば、炭火の美味しい焼き鳥に仕上がるんです。だから、オガ炭などと比べると価格が高いのですが、多くの飲食店のプロの職人さんから人気なんです。

実際に『ラオス産備長炭』のどこがいいのかを飲食店のプロに聞いてみましたので、その回答を今回はご紹介したいと思います。

1.『炭工房』はいろいろな『ラオス産備長炭』を取り扱っているから選び安い
2.他の炭業者さんと比較して『ラオス産備長炭』の価格が安い
3.安定して供給してくれるから安心して仕入れられる
4.焼き網も安く一緒に仕入れることができるから嬉しい
5.業務用炭の種類が多いのでいろいろ仕入れられる

こんなにありがたいお話しをいただくことができました。では、まず1.の『炭工房』はいろいろな『ラオス産備長炭』を取り扱っているから選び安いというのは、どんな種類があるのご覧ください。

『炭工房』のラオス産備長炭はいろいろな種類がある

『ラオス産備長炭』にはいろいろな種類があるんですが、全ての種類を挙げると『太丸』、『上丸』、『丸』、『小丸』、『上割大』、『上割小』、『切大丸』、『切上丸』、『切丸』、『切細丸』、『切割大』、『切割小』、『荒上大』、『荒上小』、『特割小』があるんです。

こんなにたくさんある『ラオス産備長炭』の種類はどうやって選べばいいの?って思われるかもしれませんが、それは飲食店さんでどういう焼き台をもっているかや、どんなメニューを提供しているかや、七輪でお客さまに料理を提供しているかなどが関係してきます。

まず、焼き台が大きい焼き鳥屋さんなんかには『太丸』の備長炭がおすすめですし、焼き台18cmくらいであれば『切割小』なんかがおすすめです。七輪で焼肉をお客さまに提供している焼肉屋さんなんかには、『荒上小』や荒上大』なんかがピッタリだと思います。

そして、次に『ラオス産備長炭』が人気なわけは、他の炭業者さんと比較して『ラオス産備長炭』の価格が安いというところなんです。

他の炭業者さんと比較して『ラオス産備長炭』の価格が安い

実際に、『ラオス産備長炭』を販売している業者さんよりも価格が安いということはよく飲食店さんから聞きます。では、どれくらい安いのかを調べてみました。

例えば、炭業者Aの『ラオス備長炭 切上丸15kg』だと、価格は約6,800円(税込)です。それに対して『炭工房』の『ラオス備長炭 切上丸15kg』だと価格は、5,616円(税込)となっており、その差は15kg(1箱)で約1,200円も違うという差があるんです。

大体の炭業者さんが2箱以上での納品となるとすると、毎回30kg(2箱)ずつ仕入れたとしたら、1回の仕入れで2,400円も差がでてくるんです。毎週、『ラオス産備長炭』を仕入れる繁盛焼き鳥屋さんなら、4回としたら2,400円×4回で、9,600円もの料金の差が出てくるんです。

ここまで仕入れ価格が変わるとすると炭のコストもバカにならないと思います。そして、3番目の『ラオス産備長炭』が人気の理由はこれです。

安定して供給してくれるから安心して仕入れられる

『炭工房』は製造メーカーなので、自社のラオスの炭工場、中国の炭工場で製造をしているんです。メーカーだから製造計画をしっかり立てて在庫をして、炭を使う飲食店の皆さまの炭が切れないように随時調整をすることができるというのが強みなんです。

多くの炭問屋さんは自社で工場を持っていないことも多く、もし品物が切れてしまった場合、供給をすることができなくなってしまうんです。そうなると炭が仕入れられない飲食店さんは営業をすることができなくなってしまうという惨劇を迎えます。

だから炭を安定して供給できるという部分は、多くの飲食店さんからするととっても重要なことなんですね。そして次に人気の秘密が焼き網も安く一緒に仕入れることができるから嬉しいということです。これは焼肉屋さんからの声が一番多いのですが、やっぱり焼き網もポイントなんですね。

焼き網も安く一緒に仕入れることができるから嬉しい


『炭工房』では今、業務用の焼き網(平形)、(ドーム型)の2種類を販売しています。直径28cmの業務用焼き網なので一番焼肉屋さんが使うサイズなんです。しかも使い捨ての焼き網なので、営業が終わった後に油たっぷりの網を洗う必要もないから、働くスタッフさんの労力もかからないというのが特徴です。

業務用焼き網の価格はどれくらいかということ、これも激安での販売だから安心です。1箱200枚入りの業務用焼き網は2箱購入で1枚21円、4箱購入で1枚20円、6箱以上購入で1枚19.5円という風に、どえらいコストを安く抑えることができるんです。

ストックヤードが結構広く、6箱くらい置けるスペースがあるという焼肉屋さんなんかは、6箱以上で購入してもらえれば焼き網のコスト削減に大きく貢献すると思います。他の焼き網業者さんよりも『炭工房』の焼き網はかなり安いと思います。しかも、炭も一緒に購入できるからいろいろな仕入れ先とやり取りする必要がなく、手間がかからないというのも特徴です。

そして、最後の人気の理由が業務用炭の種類が多いのでいろいろ仕入れられるということです。『炭工房』では、『ラオス産備長炭』だけを扱っているわけでなく、『大黒新備長炭』や『オガ炭』も扱っているんです。

業務用炭の種類が多いのでいろいろ仕入れられる

『炭工房』では、『ラオス産備長炭』はもちろんですが、さらに業務用炭のコストを削減したいという飲食店さんのために『大黒新備長炭』や『オガ炭』を取り扱っています。これは加工して成形した人工の炭なんですが、木のオガ屑を100%使って製造した炭なので、正直かなりクオリティーが高い炭なんです。

もちろん天然の『ラオス産備長炭』にはかなわないですが、この『大黒新備長炭』と『オガ炭』を組み合わせて使うことで業務用炭のコストを削減することができるんです。

まず、『大黒新備長炭』か『オガ炭』に着火させてからその上に『ラオス産備長炭』を置くという感じでミックスさせて使っている飲食店さんの話を聞くと、大体毎月の炭のコストが数万円も下がるということなんです。確かに、種火というか下地の炭としてお客さまに見えない部分は、『大黒新備長炭』と『オガ炭』などでも全く構わないですもんね。逆に、お客さまに見える部分はやっぱり天然の備長炭を使っているというところは大切だと思います。

もし今後、炭火の焼き鳥屋、焼肉屋、居酒屋などを開業したいと思っている方がいたら、お気軽に『炭工房』にお問い合わせいただければ、どんなメニューを提供するのか、焼き台は何センチなのか、回転率や売上はどれくらいを目指しているかなどなどを聞きながら、最適な炭のご提案をいたしますよぉ~!

炭のことなら『炭工房』にお気軽にお聞きください!炭のプロとしてバッチリとお答えいたしますよぉ!