弾けない大黒新備長炭・オガ炭・天然炭を激安で販売!

業務用ラオス備長炭が販売好調。

業務用の『ラオス産備長炭』が飲食店の皆さまから好評を頂いており、最近では『大黒新備長炭』、『オガ炭』と比べてもひけを取らないくらいに販売好調になりつつあります。やっぱり、天然の業務用備長炭はいろいろな種類があり、紀州備長炭や土佐備長炭などは国内産の備長炭としてはかなり有名です。

その中で、『ラオス産備長炭』が販売好調な理由はなんと言っても、紀州備長炭や土佐備長炭などの業務用備長炭と比較しても価格が激安ということなんですね。炭を毎日使っている焼き鳥屋、焼き肉、居酒屋など飲食店さんからするととてもありがたい価格という感じなんですね。

例えば、毎回1箱で2,000円~3,000円変わるとすると、月間10箱使う場合は20,000円~30,000円もコストが変わるのでかなり経費の節約にもなるというメリットがあるんです。そうなるとコスト削減されて部分を食材原価に回すことができるので、さらに美味しい焼き鳥や焼肉や焼き野菜を提供できるという好循環に入っていけるんです。

では、今回は一番人気の炭について紹介していきたいと思います。

人気No.1は『ラオス産備長炭(上丸)』です。

『ラオス産備長炭』と言っても切、割、荒などいろいろな形状でカットされた炭のパターンがあるんですが、一番使いやすいということで焼き鳥屋さん、炉端焼き屋さんなどから人気のある備長炭が上丸です。上丸はやっぱり見た目がとってもよく、焼き台に置いておくとかなりキレイでインパクトもあるのがこの『ラオス産備長炭(上丸)』なんです。

カウンターから焼き場が見える焼き鳥屋さんなどでは、備長炭の燃えている雰囲気、見た目、醸し出すオーラなどが重要なんです。また、天然のラオス産備長炭を使っているというのをお店のキャッチコピーとして打ち出せるのが強いということなんですね(^_-)-☆

実際に、私たち『炭工房』の今までお取引させていただいてきた、焼き鳥屋、居酒屋、焼肉屋、炉端焼き屋などのオーナーさまからの情報を整理すると、やっぱりガスや電気ではなく備長炭にしてからお客さまの来店数がグゥ~っと増えたというのが実際にあるんです。炭火で焼いているというだけでお客さまの頭の中では備長炭がジュゥ~っと焼けるイメージがつくし、解りやすいんですね。

だから、お客さまから見える焼き台にピッタリマッチして、見た目のキレイな『ラオス産備長炭(上丸)』は、人気が高いんです。

根強い人気は『ラオス産備長炭(切割小)』です。

『ラオス産備長炭』の中でも、根強い人気があるのが切割小です。荒割小、荒上割、荒上小、特割小なども人気があります。特に、人気なのが焼肉屋、韓国料理さんです。その理由としては、七輪に入れてお客さまにガンガン提供できるというところです。つまり、一番使い勝手バツグンなのが、この細かく割れた『ラオス産備長炭』なんですね。

ぶっちゃけ、この割れて細かくなっている『ラオス産備長炭』であれば、仕込みで着火するまでのスピードもかなり速いし、着火してから七輪に入れてお客さまに出すのもラクラクなんです。だから、焼肉屋さんからするとこういう類の『ラオス産備長炭』を好んで仕入れてくださるっていうことで人気が高くなるんですね。

しかも、料金も『ラオス産備長炭(上丸)』や『ラオス産備長炭(小丸)』などと比較すると、1,000円~1,500円程度も安いので、コスト的にも安いというのが炭を使う飲食店の皆さまからご好評をいただけているポイントなんだと思います。

七輪に備長炭を入れて提供する焼肉は、やっぱり味も美味しいし、お客さまからすると備長炭が入っているだけでテンションもがりますからね!しかも、七輪に乗せたお肉から肉汁が垂れて火がバッチリとつくから、食欲も数十倍アップするというのが熱いんです。

ということで、やっぱり焼肉屋さんも『ラオス産備長炭』の切割、荒上割、特割などをもっと使ってもらえればとおもいます(^_-)-☆

うなぎ屋さんに人気なのが『ラオス産備長炭(太丸)』

うなぎ屋さんから人気がある『ラオス産備長炭』はやっぱり太丸です。太丸はサイズが大きくガッシリとしていて太いからなかなか燃え尽きないんです。そして火力も強くずっと火が安定しているので、大きな網で焼いて提供するうなぎ屋さんなんかではとっても重宝されている備長炭なんです。

燃焼時間が長いので、着火スピードはなかなか時間がかかるというメリットとデメリットがある備長炭ですが、全国の多くのうなぎ屋さんから仕入れていただいているんです。

他にも『ラオス産備長炭(切丸太)』もうなぎ屋さんから人気です。やっぱり、『ラオス産備長炭』と一括りに言っても、それを使う飲食店の業態やメニューなどによって全然変わるというのを知っていることが大事ですよね。

『炭工房』では炭職人がいつも飲食店さんの要望に応えるために、飲食店のオーナーさまと一緒になって炭のことを追求しています。ちょっとでも、焼き鳥屋、焼肉屋、炉端焼き屋、居酒屋、韓国料理屋、うなぎ屋さんなどが使い勝手がよく、コストもリーズナブルになるように、かなり頑張っています。

もし、今後『ラオス産備長炭』を使っていこうと思っている飲食店さんがありましたら、お気軽に『炭工房』にお声かけをして欲しいと思います。